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2014
06.26

俗情に駆られる女たち「なんでこうなるの?」

猫の郵便については はじめにを是非ご覧ください。アーカイブはこちらです。    28℃~20℃ 

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           04年そこへの関わりは写真の保護したコスモくんたちから始まった

俗情に駆られる女たちなんでこうなるの?」】猫活の人口比は圧倒的に女性が多い。だから、問題が起きると女の金切り声と非論理的感情が飛び交うことになる。はっきり言って「おばちゃん狂騒曲」の空中戦だ。
今まで活動を通して色んなおばちゃんに出会って来たが、まともな会話が成り立った覚えなどほとんどない。どいつもこいつも、口角泡乱れ飛ばし、我ありきで、社会性なし、論理性なし、覚悟なし。
おばちゃんたちの無軌道で放埓な外猫へのかかわり、そして逃げ足、このあり様が私たちの活動を増やし外猫たちの不幸を作って行った実際がある。

私の方が先よ(TNRなしで?) 私が世話していた(通勤の行き帰りの一撫でで?➡食料不足で夜にこっちの現場に流れ出て来たのが事実) 15年・20年私はやって来たのよ(捕獲器一台も持たずに? TNRなしで?) 

いつかどこかで何回も聞いたようなセリフだ。場所を変えても人を変えても同じ言葉と同じ態度がポップアップ人形のように飛び出して来る。めくっても、まためくっても同じページが出て来る。
歩いても、先をどんどん歩いて行っても同じ街並みしか現れない不思議と疲れ。
お互いの情報や能力を出し合って協力してやりませんか?」と手を差し出しても、「ふん」ときびすを返され簡単に手を払いのけられてしまう。攻撃されるかもしれないと早合点して防御心理に入ってしまうのだろうか。
車も出します捕獲器10台以上用意します生後3か月の仔猫は引取るスペースもあります、そう言ってもバチンと強力に弾かれてしまった。6月24日の当ブログ記事の件である。

一人の女性が車も持たず、捕獲器一台も持たず、保護するスペースも持たず、リリースしたらエサやりはホームレスに任せる。外猫救済活動の視点から見ればメチャクチャにしか見えません。
麻布でもそうでした。巨大会社がある巨大ハビタット(生息地)の件でもそうでした。どこを切っても同じ金太郎アメの顔が出て来る。
そして、またまた叩きが始まったのです。その現場に何のかかわりもなく、猫たちの命の保障の責任も取るわけでもなく、第二のおばちゃんが現れ、交渉に当たっている鉄腕ウンガさんを激しく叩き始めたのです。

「港区助成金制度に申請を出しているなんて嘘だ」「あの人は嘘つきだ」「よっぽど一人でやろうとしている〇〇さんの方が信用できる」、ブログには書けないような言葉まで飛び出し、人猫共生会議にメールを送信している。
恥を知らないおばちゃんたちの行状、口汚く他人をののしるその生態、事が高じて自分が書きなぐったメールがいつか公に公開される破目になるかも知れないことを想定しないのだろうか。
だからおばちゃんは感情まかせで社会性が乏しいと言われる。口から先に生まれた人間、実に疲れる人たちだ。

港区助成金制度の書類はちゃんと手元にあるし、先方の方は15年間その場所の猫たちの世話を一生懸命にやって来たと言っているが、あぶれ出て来た猫たちをTNRし、室内に保護して来たのは私たちであり、人猫共生会議との協働作業が何よりもそれを証明している。15年間きちんとやって来たら問題はクリーンに解決しているはずですね

「人の悪口を後先考えずに垂れ流す。女(おばちゃん)ってなんでこうなんだろう? 何てかしましいんだろう? 嫌になっちゃう」と知り合いの女の人が言っていた。
女を3つ寄せ集めて「姦(かしま)しい」と書く。同性なのに「イヤだなぁー」と思う人いませんか?


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