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2014
12.06

ブログが怖い

猫の郵便については はじめにを是非ご覧ください。アーカイブはこちらです。   10℃~2℃   

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       いつも一緒 大の仲良し 片方が勝手に連れ去られたり 虐待されたら 残される方は?

【ブログが怖い】11月30日と12月1日の記事は言いたいことの半分も書いてない。顔も名前も分からない人たちの暗躍がそこにあるからだ。思わせぶりなメールや信頼できる関係筋からの連絡や現場個々の地域猫たちの微妙な変化から十二分にそれはうかがい知れる。
そういう彼らは自分から名乗り出て協力を申し出たり、タイアップ(手をつないで力をあわせること)する行動は決して取らない。飽くまでもネットや市井(しせい)の闇に身を隠すギャラリー(観客)の黒々とした散らばりだ。

時に問題意識を装い、時に善良を装い、「猫を助けたい」とか「情報提供したい」とか「ブログへの提案」などと持ちかけるも、いざ自分に責任が及ぶ段になるとその逃げ足の速いこと。
無しのつぶてがお決まりの慣例コースになっている。
ブログは運営する側から言わせてもらうと、一部の支援者を除いて完全なゼロ視界。しかし、どんな思惑の人にもブログは開けてあるのがブログのブログたる定め。無防備都市のようなものだ。経験則から魑魅魍魎が跋扈しているのが分かる。

人猫共生会議の人にある種のメールや伝聞が入るという。「鉄腕ウンガは嘘つきでTNR申請書など出していない(事実:出していた)」「『猫の郵便』は怖い人たちだと聞いている。だから私は近づかなかった。ブログに書いてあることはみんな嘘」と。
また別の知り合いの地域猫活動家の人からは「大企業○○のTNRは私たちが全部やった。それを後から来て調子こいたのが『猫の郵便』(事実:当時55匹超の猫たちのTNRやケアを関係筋と連絡を取り体系立て系統立てしてやったのは私たち、今でも継続中、故バラタマタンや故蘭の花や故ブリーちゃんはそこの出身。そこから保護したセージ、パセリ、ダー、マチュピュチュ・・・は手元で今も生きている)」と嘘八百の言い訳三昧を聞かされている。

「猫の郵便」が怖い人たち? じゃー、私たちから受けた被害を全部言ってみー。私たちの活動は内外に忙しすぎて知己の人以外の接触はほとんど無しの現状。また、それ故、誰かの噂話や悪口など言っていられないくらい慌ただしく時間に追われている。そんな悠長な暇があるなら1分でも10分でも眠る時間に当てるわい。
誰が何の目的で「ヘイト感情」を煽り立て撹拌するのか。誰が何の目的で私たちを貶めたいのか。たとえ私たちが怖い団体でも、それが何? どんな悪影響を及ぼしていると言うのだろう?
噂の投網をかける奴もヤバい馬鹿なら、噂を信じ込むのも頭の中に薄暗いトイレの電球しか点いてない愚かしさに見える。

人猫共生会議の人に「○月○日にそこに〝その人〟が来るから」と促され、鉄腕ウンガさんが行ってみたら、その人は「私はメールも電話もきらいです」と言い放ったそうだ。鉄腕ウンガさんは「情報交換をしましょう。協力できることは協力してやりましょう」と誘い水をしただけなのにピチャっと跳ね除けられ、ちゃんちゃんの終わり。
その人は当ブログの存在は知っていたと言うが、当然至極こちらからはどこの誰が読んでいるのかなど全く見えない。結局、見聞き知れない世界で根拠なき噂話や憎悪や流言が三昧に飛び交っていたわけだ。ブログをやるのが怖くなる。

コミュニケーション機能(論理/すじ道機能)の装備なしに偏見の中に身をゆだね生きている人の方がよっぽど怖い。(編集未終了 脱字誤字あったらごめん)


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